企業情報

Syno Internationalは、消費者データの収集、プロセッシング、レポーティングを効率化するプロダクトを提供するデータプラットフォームSyno Cloudを開発する北欧発ITスタートアップです。

2014年設立以降、欧州、北米、アジアの11都市を拠点に、各国の市場調査会社、コンサルタント会社、広告・PR代理店、事業法人や出版社など、さまざまな業種のお客様やパートナー企業に対して、消費者データ活用にDX(デジタルフォーメーション)をもたらすSyno独自のプラットフォームソリューションを提供しています。

Syno Japan株式会社は、グローバルリサーチ、顧客体験(CX)、従業員体験(EX)、デジタルマーケティング分野の非効率なデータ収集から分析、可視化までの仕組みを見直し、国内企業が継続的かつ主体的にデータを活用することができるインフラを構築しています。2018年にAPACのオペレーション及びIT開発拠点をベトナムハノイで設立し、日本、シンガポール、韓国、ベトナムの4拠点で、APACでの事業を越境展開しています。

会社概要

沿革
Syno Japan 株式会社 ( 英文名称:Syno Japan Inc.)
所在地
〒247-0062 神奈川県鎌倉市山ノ内1310
アクセス
最寄り駅:JR横須賀線 北鎌倉駅
電話番号
0467-38-6530 ( 代表 )
Email
RFQ_APAC@syno-int.com
設立
2016年1月
資本金
100万円
代表取締役
長野 草児
従業員数
10名(グループ全体で75名)
取引銀行
三井住友銀行/みずほ銀行
所属団体
ESOMAR(ヨーロッパ世論・マーケティング調査協会)
個人情報保護方針
GDPR(EU一般データ保護規則)

沿革

2014年

バルト三国リトアニアにて、本社UAB Syno International設立

2016年

Synoグループ初の海外拠点としてSyno Japan株式会社設立

グローバルリサーチのデータ収集サービス提供開始

グローバルオムニバス「Syno Answers」提供開始

 

2017年

韓国及びシンガポール法人設立

アンケートASPシステム「Syno Tool」提供開始

アンケートコミュニティ構築システム「Syno Panel」提供開始

2018年

ベトナムハノイにIT開発拠点を設立

日本法人の拠点を北鎌倉に移転

顧客体験(CX)・従業員体験(EX) のデータプラットフォーム提供開始

観光客CXシステム「OKAERI」提供開始

2019年

1st Partyデータ拡充システム「Syno Audience」提供開始

広告効果測定システム「Syno Score」提供開始

消費者データ分析システム「Syno Library」提供開始

デジタルマーケティングのデータプラットフォーム提供開始

消費者データBIツール「Syno BI」提供開始

大学IR推進室を対象としたデータプラットフォーム「アカデミックIR」提供開始

2020年

消費者データプラットフォーム「Syno Cloud」提供開始

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